新着情報
- 2010年1月7日
- 研究内容紹介に「超新星背景ニュートリノ」をアップしました
- 2009年11月27日
- 行政刷新会議、事業仕分け作業ワーキンググループが、「スーパーカミオカンデによるニュートリノ研究」を含む経費を予算縮減と評定
- 2009年11月25日
- 陽子の寿命は1034年以上
スーパーカミオカンデについて
5万トンの大型水チェレンコフ宇宙素粒子観測装置スーパーカミオカンデは1991年から5年間にわたる建設期間を経たあと、1996年4月より観測を開始しました。
スーパーカミオカンデは東京大学宇宙線研究所神岡宇宙素粒子研究施設を中心に、日本、米国、韓国、中国、ポーランド、スペインからの28の大学、研究機関との共同研究で行われています。
研究内容紹介
ニュートリノからスーパーカミオカンデがある鉱山内のトンネルまで音と映像でご紹介します。
検出器について
SK共同研究者専用
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