スーパーカミオカンデについて

5万トンの大型水チェレンコフ宇宙素粒子観測施設スーパーカミオカンデは1991年から5年間にわたる建設期間を経たあと、1996年4月より観測を開始しました。

スーパーカミオカンデは東京大学宇宙線研究所神岡宇宙素粒子研究施設を中心に、日本、米国、韓国、中国、ポーランド、スペインからの32の大学、研究機関との共同研究で行われています。

研究内容紹介

やさしい研究紹介

ニュートリノからスーパーカミオカンデがある鉱山内のトンネルまで音と映像でご紹介します。

スーパーカミオカンデ実験について

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